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2013年04月12日 up New !
イベント:
月例勉強会「国会事故調委員からの報告」
2013年04月21日(日) 13時30分から16時00分
2013年02月12日 up
出版物:
『受ける?受けない?エックス線 CT検査』1万2000部突破を記念して、感謝セールを実施中です。1冊300円で販売しておりますので、この機会にぜひお買い求めください!
ご注文はこちらから→高木学校WebShop
2012年12月25日 up 終了しました。ご参加ありがとうございました。
イベント:
高木学校第16回市民講座「原発事故から未来のいのちを守れるか? Part2 - 講演:がん以外の健康影響、食品・水域汚染 - 参加者の話し合い&発表:未来のいのちのために、どんな社会をつくるのか?」
日時:2013年02月16日(土) 9時30分から
→Web申込みは、こちらから(終了しました)
→チラシ(PDF/329kb)のダウンロードは、こちらから
2012年12月18日 up
★医療被ばく問題研究グループ勉強会
曜日と時間が変更になりました。ご注意ください。
→毎週水曜日 10時から 場所:高木学校事務局
※開始時間の変更や休止、参加人数によって場所が変更となる場合があります。参加を希望される場合は、事前に事務局までメール、またはFAXでお問い合わせください。
2012年12月6日 up
イベント:【開催予告】
高木学校第16回市民講座
「原発事故から未来のいのちを守れるか? Part 2
−がん以外の健康影響、食品・水域汚染−
−脱原発をどう実現するか、参加者の討議と発表 −」
2013年2月16日(土) 午前・午後の2部構成で開催予定
※詳細は2013年1月にお知らせします。
コラム:
岩波『科学』に論文が掲載されました。下記PDFからご覧いただけます。
■『科学』2012年10月号「放射線教育の問題点 − なぜ低線量放射線リスクは“わかっていない”とされるのか」崎山比早子
■『科学』2011年11月号「チェルノブイリ大惨事による健康影響の実相:二つの報告書から −無視され続けてきたがん以外の健康被害」崎山比早子
『科学・社会・人間』に掲載された論文が、下記PDFからご覧いただけます。
■『科学・社会・人間』2012年4号(通算122号)「国会東京電力福島原子力発電所事故調査委員会報告書から見る放射線専門家」崎山比早子
その他の論文は、コラムのページをご覧ください。
出版物:
高木学校通信第83号付録『省エネの友2013』のPDF版がダウンロードできます。
■『省エネの友2013 原発のいらない生活』(初版)
2012年10月23日 up
★医療被ばく問題研究グループ勉強会
曜日と時間が変更になりました。ご注意ください。
→毎週水曜日 18時から 場所:高木学校事務局
※お休みの日や参加人数によって場所が変更となる場合があります。参加を希望される場合は、事前に事務局までメールでお問い合わせください。
2012年10月18日 up 終了しました。ご参加ありがとうございました。
イベント:
月例勉強会「これからのエネルギー政策を考えるポイント」
2012年10月21日(日) 13時30分から16時00分
出版物:
高木学校第15回市民講座報告集「原発事故から未来のいのちを守れるか? - 放射能汚染・人・食べ物・環境・ごみ」が完成しました。詳細は、出版物のページをご覧ください。
ご注文はこちらから→高木学校WebShop
2012年05月04日 up
イベント:
2012年05月23日(水)18時45分から(開場 18時15分)
緊急提言 被ばくから身を守るために 映画と講演
◎映画 <真実はどこに?>(原題:核論争) -WHOとIAEA 放射能汚染を巡って
◎講演 Dr.med.Michel Fernex(ミッシェル・フェルネックス)通訳 竹内雅文
→チラシ(PDF/426kb)のダウンロードは、こちらから
〒162-0065
東京都新宿区住吉町8-5
曙橋コーポ2階B
原子力資料情報室内
→地図はこちら
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E-Mail : takasas[あ]ja.main.jp
※[あ]を半角の@に置き換えて下さい。
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